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みんなの「ウォーキング」ブログ


近隣の散歩

2009/10/31 10:16
近所を散歩した。

荒川土手・戸田ボート場
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                 川口駅近くの鉄のモニュメント
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大宮公園〜さいたま新都心付近
              大宮氷川神社入り口近くの『氷川の杜文化館』大宮公園脇の護国神社                         
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                 さいたま新都心駅近くのビル
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                 さいたま新都心駅地下を通るかつての用水路[高台橋]
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成田空港
                 一坪共有地への道
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成田空港では10月25日から2500m滑走路の供用が強行開始された。
周辺の農家の騒音被害はさらに深刻さをます。
10月18日、抗議の集会が行われた。
折しも前原国交相が羽田空港のハブ・拠点空港化を言う。
成田を言い出して40年が過ぎた。
東アジアの国際ハブ空港はほぼ韓国のインチョン空港が果たしている。
日本の政治家、財界は航空業界戦略を展望できずその無策さが露呈している。
同時に国策会社JALも経営が破綻している。

舎人[とねり]公園 舎人とは、武士が登場する前の大昔の時代の警備官のこと。 
                 舎人駅
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浮球の池(じゃぶじゃぶ池)=夏場のみ[ガウディを真似てるね]
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                 バーベキューが出来る 
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小鳥のさえずりは沢山なのだが、姿は少ししか見えない。
バードウォッチングエリアはまだ整備されていない。
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日暮里・舎人ライナー
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舎人公園はかなり広大である。
戦前都市環境・防災構造の改善を図りこと、
そのことによって住民の保健・衛生に利用して体位の向上を図ること、
また空襲による戦災被害を軽減するために作られたそうである。
特に交通の利便性が悪いため、長いこと放置されてきた。
2008年3月30日、日暮里〜見沼代親水公園間(9.7km)が開通した。
駅数は13駅と多く、前後の駅を見ることが出来る。
高架が半端でないほど高い。
普通のところで、ビルの4、5階当たりを通る。
特に荒川・隅田川を越える所では、高速道路を乗り越えて走る。
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建設費は、地下鉄より安いと言われている。
だが、バスほどの車両が5台ほど、乗客もそれほど多いとは思えない。
運賃も少し高めである。都が経営する。経営は安定なのだろうか。
それ以上に、日照、風、地震など問題は無いのだろうか。
ほぼ並行して走る地下鉄南北線{王子より先は埼玉高速鉄道という}と
舎人ライナーの終点見沼代親水公園間4kmは連絡されていない。
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10月4日『第9回聴覚障がい者のための白馬里山紀行』

2009/10/15 11:29
10月4日『第9回聴覚障がい者のための白馬里山紀行』が行われた。
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雨が心配されたが晴れであった。
今回は長靴の準備をしたが、使わなかった。
桜井清枝さんが日本で初めて聴覚障害者地方議会議員になったニュースを知って、
手話サークルと聴覚障害者協会の仲間と、桜井さんご夫婦が経営する“アルペン山荘”を訪問したのは、
2001年の10月であった。
この紀行の特徴はなんと言っも、全国各地からの参加とリピーターの多さにある。
私にも顔見知りの人が増えた。
手話サークルと要約筆記サークルと里山グループの輪の広がりとその豊かさは目を見張るものがある。
この地のろうあ運動の歴史は知らないが、ここまで育てたのは桜井さんの大きな力があったことは確かだろう。

民俗学者の田中欣一さんも素敵な人だ。
田中さんは日本と日本人の現状を反省するには「不況は良い」なんて平気で言う。
世界で一番歩かなくなった民族は日本民族だ、歩かない民族は滅ぶ。
都会信仰ばかりで里山を忘れるのはダメだ、人間は動物であることを忘れてはいけない、などという。
まさに、生き字引・その博学さは驚きです。
ただ、話し出すと止まらないのは困りものですが。
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10月5日、福井に移動
白馬から福井にはローカル鉄道を乗り継いで行った。
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福井市内を約一時間散策した。
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福井市駅前は新しく整備されたようで広くゆったり出来ている、道路も広い。
県庁の反対側は、おそらく北陸新幹線のために再開発したようで無機質な空間が広がっていた。
福井城址跡の真ん中に福井県庁・その左が県警の巨大な建物が天守閣のように建ち、あたかも市民を見下ろしているよう。
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10月6日・永平寺参拝
朝、ホテルでゆっくり朝食を取り、荷物をコインロッカーに預け、永平寺に向かう。
25分電車に乗り、永平寺口で降り、次はバスで永平寺へ、約12分。
えちぜん鉄道は乗客は少なかったが、車掌がいた。
無人駅もあり車内で切符販売もするが、乗客とはすっかりなじみのようで親切に対応していたし、
私には「観光ですか」と声を掛け、案内地図をくれ、永平寺口に着いた時は案内してくれた。
経済効率から言えば、車掌は不要とされるが、きめ細かいサービスが提供され、イイナと思った。
えちぜん鉄道・シャトルバス・永平寺参拝券セット[2100円]が便利。

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行きたかった永平寺であったが、喜びは半分であった。
一番の不満は、参拝は靴を脱いでのみ、つまり室内だけしか出来ないことだ。
建物を外から見ることは全く出来ない。
山門・鐘楼・経蔵・などは全く見ることが出来ない。
しかも、建物内もその多くが立ち入り禁止。
いかに修行の場とは言え、山門・経蔵・鐘楼位は外から見ることが出来るようにしてほしい。
開放された部分は写真OK。
もっとも禅寺では仏像などはほとんど無いし、またそれは開放されていないのだが。
思うように行かないものだ。
傷む瓦の修理の寄進[千円]をした。

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France/パリ・ボーヌ・リヨンを旅した

2009/10/09 23:11
9月16日から9月29日まで、France/パリ・ボーヌ・リヨンを旅した。
おもしろくもあり、つらくもあり、複雑な旅でした。
とりあえずの一方、を送ります。

9月16日、10:30に成田を出発し、ホーチミンに一泊した。
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9月18早朝パリのシャルル・ドゴール空港に着き、パリ市内観光、
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9月19日、電車でブロワ城に
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9月20日、電車とバスでモンサンミッシェルへ、
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9月21日、一日ルーブル博物館を見る
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9月22日午前パリ市内観光、
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午後、電車でブルゴーニュ地方へ、

9月23日ブルゴーニュ地方観光
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9月24日電車でリヨンへ、
9月24日午後〜9月26日リヨン観光
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リヨン市では地下鉄のストライキが行われていて疲れましたが、思わぬ経験でした。


9月27日昼パリ発〜9月28日早朝ホーチミン着、午前ホーチミン市観光、
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9月28日深夜ホーチミン空港発、
9月29日朝7時半成田着

ホテルは一泊20ユーロ[3000円]位の安宿なのだが、施設はピンからキリまででした。
失敗もたくさんしました。
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しばらく休憩

2009/09/14 09:57
9月16日から9月29日までフランスに行きます。
私・妻・娘の無職三人は、16日に日本を発ち、有職者の息子は19日に発ち、パリで合流します。
しばらく4人で旅行し、26日息子が帰国、私は27日にパリを発ちます。
その後、妻と娘の二人はしばらくスペインまで足を伸ばします。
休暇を取れない息子はパリまで高い直行便です。
私たちは、ホーチミン経由の安い便での苦行です。
今回の旅は、ツアーではありません。
娘が、飛行機・鉄道・宿などを手配しました。
さて、どんな珍道中になるのでしょう。
ですから、このブログも今月中の更新はありません
報告できるのは早くて10月5日でしょう。

去年9月7日に私はピースボートの世界一周の船旅に出発し、1月13日に帰国した。
その間、麻生政権の誕生、リーマン倒産、その後の世界金融危機などがあったが、船上にいて詳しい事情がわからなかった。
出発の日は鳩山の首班指名である。
今回は既定のことだから特段のことはないだろう。
しゃれたコメントを発する自民党はいないだろうし、
浮かれ、喜びばかりの民主党には、痛む国民に思いをはせる感受性は期待できない。
初登庁する新人議員特に「小澤チルドレン」に対する、マスコミのくだらなくうるさいインタビュー映像の洪水だろう。
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高野山・比叡山[8/20〜22]参拝の感想

2009/08/27 09:27
8月20日〜22日、高野山と比叡山に行ってきた。
その感想。

即身成仏の思想と他力本願の思想とは私には両立しない。
即身成仏は自分の悟り・自己の救いの道のこと、壮絶な自力解放である。
他力本願は民衆をどう救済するのかという宗教者の思想・道である。
浄土真宗の他力本願の思想についての私の理解は、
極楽浄土への道は自分の努力・修行・良い行い=自力で行われるのではなく、
ひたすら阿弥陀如来に帰依[=全面的に依存]することにより、阿弥陀如来によって救われるという思想である。
阿弥陀如来は、全ての民衆を救済することを自分の本願とする如来である。
失敗も喜びも阿弥陀如来の導きなのだから、人はそれに一喜一憂しないでひたすら阿弥陀如来の導きに身を任そうと言う思想である。

仏像と仏教の教えも考えさせられた。
ユダヤ教、イスラーム教はいっさいの偶像を認めない。
唯一絶対の真理=神は形にできないとの考えは理解できないではない。
しかし、ユダヤ教から生まれたキリスト教は偶像は認められるどころか、はん濫である。
一方、密教の大日如来は宇宙的絶対真理で実体はないのだが、人の形の大日如来像で表現される。
不思議と言えば不思議である。
また、密教ではそれらを曼荼羅図として顕現もし、それが信仰の対象ともなっている。

弥勒菩薩は、釈迦の入滅後56億4000万年後に現れ人を救う、その間は地蔵菩薩が民衆を救済するのである。
菩薩像、地蔵とも人の形で表され、人々の尊敬と信仰を得ている。
観音菩薩は、様々な姿形に変化して人々の前に現れ人々に救いの手をさしのべる。
十一面観音は11の顔を持ち、千手観音は千の手と千の目を持つまことに異形である。
これらは雄大な思想ではあるが、私には複雑で理解はむずかしい。

仏と神々の関係も少し考えた。
仏に、どうして四天王・12神将・明王などの守り神が必要なのか。
仏教が土着の神々や悪霊を従えたと言うことは、周辺の部族を統合していった歴史の反映であることは容易に理解できる。
いわば、無敵の仏が神々や部下に守られるのは、私には理解がむずかしい。
さらに、それらが信仰の対象にまでなることも私にはわかりづらい。

密教では、本尊は秘仏とされることが多い。
私は、この思想もよくわからない。
密教の加持祈祷にはシャーマニズムの影響が残り、神秘主義的である。
暗闇で行事が行われたり、燃えさかる炎の中に護摩を投げ入れ、集団的にお祈りしたりは、
土着・原始宗教の名残と同時に集団的陶酔に誘い込む秘事のようにも感じる。
また、教えは師から弟子へ秘事的に伝えられると言う、そうした神秘性から秘事・秘仏となるのか。
だが、私は民衆に見られてこその仏像だと思うのだが。
仏像と写真撮影の問題はいつも考えさせられている。
どうして写真撮影してはいけないのか、納得いく説明がないと思う。
版権に関わるというのは、何とも下世話的で、拝金的すぎる。

法然・一遍・栄西・親鸞・道元・日蓮など皆この比叡山で若い頃修行した。
そして彼らは、下山し新しい宗派を起こして行った。
それは当時仏教を学ぶ場が少なかった事情もあるのかもしれない。
それ以上に密教の教えに満足できず、疑問や批判を感じたのだと思う。
それは、釈迦の修行の追体験の意味もあったように思う。
だが、一番の問題は、自己の悟りの問題と苦しむ民衆をどう救済するのかと言う矛盾であったと思う。
                            
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高野山・比叡山・東寺に行ってきた

2009/08/24 17:34
8月20日〜23日、真言宗の高野山・東寺、天台宗の比叡山に行ってきた。
一度に、高野山と比叡山を巡るツアーは少ないという。

高野山金剛峯寺
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高野山根本大塔
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                   赤枠内は人

東寺五重塔
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比叡山根本中堂
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クラブツーリズムのツアーであった。
一日目は、金剛峯寺の宿坊・金剛三昧院に泊まり、精進料理を戴き、朝のお勤めにも参加した。
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仏教について色々考えさせられた。
私は、密教の考えはしっくりこない。
法然も、道元も、親鸞も、一遍も、親鸞も皆比叡山で修行・学んだ。
だが、密教とは違う教えを開いていった。
それは、釈迦が断食をし様々な苦行・修行をして独自の境地にたどり着いたのとよく似ていると思った。
各宗派からエッセンスを取ってまとめ上げても一つにはならない。





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恐山・八戸名刹を訪れた

2009/08/03 18:54
クラブツーリズムの歴史街道を訪ねる会のツアーに参加した。

7/29、弘前
大円寺 大鰐の大日様
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長勝寺 釈迦三尊
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最勝院 五重塔
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7/30、下北・むつ
常念寺 阿弥陀三尊
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恐山
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7/31、八戸
三光寺 南部利康霊屋
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法光寺 三重の塔
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櫛引八幡宮 国宝・赤糸縅鎧
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南宗寺 横枕観音
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私のより詳しいブログは、ここです。
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トルコ旅行・7/13〜7/21

2009/07/26 09:42
昨年の10月に引き続き、トルコに行ってきた
今回はHISのツアーに家族で参加した。

管理の強行スケジュールだが、おもしろかった。
だが、私は路面電車内で電子辞書を掏られ、
またイスタンブルのグランドバザールでは迷子になり、集合時間に遅れ、
家族の信頼を全く失ってしまった。

トルコで掏りにあったのだが、このことでトルコの治安が割るなどとは言えない。
掏りなど世界中どこにでも居るのだし、鞄を前にしておかなかった私が悪いのである。

パムッカレ
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カッパドキア
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カッパドキアで気球に乗る
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イスタンブルブルーモスク
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アンカラからイスタンブルまでは、寝台特急であった。
トルコの食事はとても良かった。
トイレ事情も良かった。
最悪は、飛行機事情である。
成田・モスクワ間が10時間かかるのは仕方ないとしても、
座席の狭さ・トイレの数の少なさ・乗り継ぎ時間の長さは耐え難いほどひどいものであった。
海外旅行の困難は、言葉の壁もあるが、もっと大きいのはこの飛行機の苦行だ。

トルコは日本の約2倍の広さを持っている。
それを一週間で回るのだから、トルコの実際を見たとは言えないのだが、
私は、トルコが好きである。
イスタンブルはもう一度言ってみたい。
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池上本門寺を訪れた

2009/07/12 11:28
7月11日、大田区の池上本門寺を訪れた。
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約700年前、日蓮聖人はこの地で病のなり没したという。
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本門寺は小高い丘の上にある。96段の急な坂を登り切ると、仁王門前の広場になる。
そこにはたくさんの鉄製風鈴が鳴っていた。
7月中旬ではあったが、薄曇りで、かなり涼しい風が吹いていた
ゆっくり境内を巡った。
境内はとても広いのだが、ベンチが無かった。

この広大な敷地は、有力檀家が寄進したそうだ。
徳川幕府の庇護もあったが、太平洋戦争で焼失し、再建された。
建物は巨大だが、名刹の趣はない。画像
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西新井大師を参拝した

2009/07/03 22:37
西新井大師・総持寺を参拝した。
王子駅から都バスで行った。
都バスは、信号で止まるとエンジンを切っていた。
都バス料金は一律200円、スイカ等で支払うことが出来、約20分であった。
平日だが、人々が少なからず居た。
この寺で気になったのは、境内での禁酒であった。
きっとお酒を飲んでのトラブルがあったのだろう。
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歩いた距離は短かったが、境内でおにぎりを食べ、ゆったりした時間を過ごした

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タイトル 日 時
熊谷/歓喜院を訪れた
熊谷/歓喜院を訪れた 埼玉県熊谷市妻沼(めぬま)にある高野山真言宗の歓喜院(かんぎいん)を訪れた。 歓喜院は、日本三大聖天の一つとも、また「埼玉の小日光」とも言われる。 夏の熊谷は暑いので有名で、日本の最高気温を記録している。 この日の天気予報では暑くないというので出かけた。 熊谷駅を降りると、駅前に大きなラグビーボールのモニュメントがあった。 熊谷市にはとても立派な県立ラグビー場がある。 駅の庇からは、冷房用のミストが吹き出ていた。 ...続きを見る

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2009/06/28 20:53
訪れた都市
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2009/06/27 18:55
野火止/平林寺を歩く
野火止/平林寺を歩く  梅雨の合間を縫って、武蔵野線新座の野火止/平林寺を歩いた。  平林寺は禅宗・臨済宗の寺である。とても広い、横750m、縦1000m。  しかし、参拝者とても少ない。  野火止用水を作った松平信綱一族の墓である。  暑かったが木陰が多かった。 ...続きを見る

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2009/06/20 21:11
Taking a walk in Shinjuku
Taking a walk in Shinjuku I walked in Shinjuku yesterday. I walked very a lot, about 20 kilometers. I was happy.                   Genkokuji Temple ...続きを見る

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2009/06/16 11:31
ソウル市内を歩く=その一
ソウル市内を歩く=その一 ソウル(Seoul)市中心街を歩く・その1 2007/7/13(金)〜16(月) ...続きを見る

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2007/08/16 09:04
ソウル市内を歩く=その一
ソウル市内を歩く=その一 ソウル(Seoul)市中心街を歩く・その2 2日目続き ...続きを見る

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2007/08/16 09:01
中野〜哲学堂〜
中野〜哲学堂〜 中野〜哲学堂〜を歩く 2007/5/18 ...続きを見る

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2007/05/21 00:42
川口〜戸田を歩く 2007/4/30
川口〜戸田を歩く 2007/4/30 川口〜戸田を歩く 2007/4/30 川口不動尊 ...続きを見る

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2007/04/30 20:22
浅草よしもと、に行く
浅草よしもと、に行く 浅草花月・よしもと に行って来た。 「笑うシニアどっとこむ」の無料招待券にあたって。 よしもとが入っている浅草雷5656会館[浅草寺裏門前] ...続きを見る

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2007/04/25 19:42
赤羽を歩く・一部
赤羽を歩く・一部 赤羽を歩く一部[2007/4/14] ...続きを見る

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2007/04/18 09:16
飛騨高山・白川郷を歩く@
飛騨高山・白川郷を歩く@ 奥飛騨・白川郷を歩く その一日目2007/4/1〜2 阪急トラピストツアー:奥飛騨温泉と木曽路・白川郷 ...続きを見る

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2007/04/08 16:35
飛騨高山・白川郷を歩くA
飛騨高山・白川郷を歩くA 奥飛騨・白川郷を歩く[続き]A ...続きを見る

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2007/04/08 16:32
鶯谷〜西日暮里を歩く
鶯谷〜西日暮里を歩く 鶯谷〜西日暮里 2007/3/26 ...続きを見る

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2007/03/29 17:38
王子・飛鳥山を歩く
王子・飛鳥山を歩く 王子〜赤羽を歩く2007/3/3 ...続きを見る

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2007/03/04 17:24
2007/2/22 本庄七福神
2007/2/22 本庄七福神 本庄七福神・2007/2/22 ...続きを見る

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2007/02/25 10:11
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下谷七福神〜南千住から三河島 下谷七福神/2007/2/17南千住〜三河島を歩く ...続きを見る

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2007/02/17 20:57
クジラの島の少女
クジラの島の少女 クジラの島の少女/2007.2.12 /東京国立博物館特別展・マーオリ―楽園の神々―クジラの島の少女上映会 ...続きを見る

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2007/02/12 16:26
中国国家博物館名品展
中国国家博物館名品展 中国国家博物館名品展/2007.2.5/平成館 ...続きを見る

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2007/02/06 13:36
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東海七福神めぐり・宿場町・品川=旧東海道 2007/2/3 東海七福神めぐり・宿場町・品川=旧東海道 2007/2/3 京浜急行・新馬場駅下車 ○数字は東海七福神を示す。 ...続きを見る

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2007/02/04 10:45

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